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次の50年へ。あたらしい環境で、
あたらしい気持ちで。

大三紙化工業株式会社は、平成29年に会社設立50周年の節目を迎えました。
これまでの50年を振り返ると、紙管を取り巻く状況も大きく変化しています。
めまぐるしい技術の進歩等により、さまざまな資材の芯となる紙管にも
より高い精度が求められるようになりました。
また、お客さまのニーズも多様化し、それら一つ一つに迅速に対応する
技術力と、柔軟性が必要となっています。
私たちは会社設立50周年を機に、新社屋からあたらしい一歩を踏み出します。
守るべき伝統は次代へと継承し、一方で新たにチャレンジすることも忘れません。
環境にやさしくて経済的。2つのエコを持つ紙管は、次の50年もまた
社会を“芯”から支えながら、新たな進化を遂げていくはずです。

暮らしを芯から支える

人の目に、
あまり触れることのない紙管。
見えないところで、
暮らしを支える存在でありたい。

紙管はこうして作られる

「巻き取り」の搬入から
出来上がった紙管の出荷まで
紙管はこうして作られます。

多様化するお客さまのニーズに、
独自のアイデアで応えたい。

コスト・品質・納期の三要素で
お客さまにより一層喜んでいただける
製品づくりを目指してまいります。

私たちの暮らしは
“芯”に支えられています。

大三紙化工業の紙管は、
いろいろな場所で
皆さまをそっと支えています。

会社案内

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■経営ビジョン
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